Tocco化粧品の秘密
Tocco化粧品が支持されている5つの「秘密」とは?
05.オールユーザー

「無添加化粧品」と一言でいっても、その内容は千差万別で、法律などによって基準が定められているわけではありません。何をもって無添加とするかどうかは、各メーカーの判断に任せられています。

多くの場合、旧表示指定成分を使っていなければ「無添加」とされるようです。

旧表示指定成分とは、 アレルギーを引き起こす可能性があるとして、旧厚生省が1980年にパッケージや容器などに表示を義務付けた102種類の成分のことです。(2001年から化粧品の全成分表示が義務付けられたため、現在では旧表示指定成分以外のものも表示されています。)

しかし、旧表示指定成分の他にも、肌への悪影響、発がん性、環境ホルモンなどの問題を指摘されている成分は多々あります。Toccoの製品は、旧表示指定成分はもちろん、全ての界面活性剤、保存料、着色料、香料など、リスクがあると指摘される成分は一切使っておりません。

更に、キャリーオーバー成分すら一切含まれておりません。キャリーオーバー成分とは、「持ち越しされた成分」といった意味で、原材料の時点で添加される保存料や安定剤、また製造の過程で使用される化学物質などを指しています。

例えば、化粧品を製造販売している会社が保存料を使用していないとしても、その会社が仕入れている原料に保存料や安定剤が既に添加されている場合があります。これらの化学物質は、完成した化粧品に微量ながら残留し、お肌へのリスクとなります。

しかも、化粧品の全成分表示が義務付けられたとはいえ、そこには例外があり、キャリーオーバー成分は表示しなくてもいいことになっています。つまり、成分表示の中に問題のある成分が書かれていなくても、実際には混在している可能性もあるのです。

Toccoの製品は、表示されている成分以外の物は一切含まれておりません。本物の無添加成分表示商品です。

  • 01.無添加
  • 02.アルカリ性
  • 03.水抽出
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